変質と汚染はなぜ同時に進むのか?

配信日:2026年7月22日(水)



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URL:https://youtu.be/ERLN-YYOjwA
※一見きれいなクーラント液の
「見えない盲点」を顕微鏡で解説(動画:2分)

 

今回のメルマガテーマは、
『変質と汚染はなぜ同時に進むのか』
いつもお読みいただきありがとうございます。
クーラント液の状態を、何で判断していますか?
臭いでしょうか。 色でしょうか。 泡でしょうか。

しかし、液の劣化は目に見える前から始まっています。
タンクの中には、肉眼では確認できない
ミクロンレベルの微細スラッジが蓄積しています。

その微細スラッジが液を汚染し、細菌の繁殖や
性能低下を引き起こし、やがて「変質」へとつながります。

問題は、
見えていないものを見ないまま、液の状態を判断していること。

液が大丈夫なのか。 それともすでに劣化が始まっているのか。
見えないままでは判断できません。

ぜひ動画をご覧ください。


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「環境が良くなるだけじゃ予算は出ない」……
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ぜひご覧ください。

既製品への疑問をぶつける!怒りのRAP(1分)
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https://youtube.com/shorts/knyU3Tm7coQ

 
 

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